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臆病な白虎。~蛍と遭遇~
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憤りさえ感じた帰りのトイレ
2010.10.12(tue)
三連休を明け、会社に出社。
今日は先週に自ら立候補した例の機能実装をついに完成させ、
(といっても9割9分先輩の力)

さらに統括部の宴会係の仕事もわりと順調に進み、
今日は結構晴れ晴れとした疲労感で仕事を終えた。

帰る間際にトイレに行こうと僕は席を立ち、同フロアのトイレへと軽やかな気持ちで向かい、
そして小トイレと向き合った瞬間、衝撃のものが小トイレの上に。





陰の毛じゃないか。


へあっ!!!

トイレなんだから陰の毛ぐらいあるだろ、とお思いの方、違います

例えば床の上だったり、小便器の中だったらわかります。

ニュートンが万物に重力が働くという法則を見出したのだから、
当然、陰の毛にも重力が働き儚くも散りその一生を終わるだろう。

しかし僕が見つけたのは下じゃない、上です。


小トイレの上のところにぽつんと置いてあるのです。


小トイレの上に陰の毛があるということは、
男の身長が規格外なのか、もしくは人為的な行動がそこにはあるハズです。


それが私には理解できない。

なぜ自らの陰の毛をそこに置いたのか。

犯人には犯人なりの考えや哲学があるのかもしれないが、
良い子は陰の毛を小トイレの上に置いてはいけません。


・・・と、ここまで書いておいてなんですが、
もしかしてチリチリのパンチパーマの一片だっ・・・ないか。笑。
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