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一流の読書術VS二流の読書術
2009.09.12(sat)
週末に自分の時間を作るため泊り込んで研究を進めている僕です、こんにちは。

でも正直今週の頭にゼミがあり、


ありえないくらいにモチベを御教授に刈り取られ、全くやる気がない。

なので泊まりこんでやってるからといってすごく進捗が出てる訳では決してない。



モチベを刈り取る上司ってどうなの?
そこはたとえ刈り取られても雑草根性だ、という熱血論に持ち込むべきかもしれないが、
今の研究が社会延いては自分自身になんら富を生み出さないと思うと如何せんやる気が・・。

例えばこの研究が研究室の後輩に受け継がれ、
時間とともに発展するのであればモチベも変わるんですけど、
うちの研究室は継承という概念がほぼ皆無なのです

やるせない。


さて、昼飯を買いにコンビニに行きました。
何気なく雑誌コーナーをうろついていたら、気になるキャッチコピー。

本記事のタイトルの通り、「一流の読書術VS二流の読書術

読書は常々、僕の中で優先度が高く、
少ないながらも毎日 本を読んでいます。

また僕が尊敬する方々というのは概して読書をしている。
そしてその量も凄まじい。

そうした読書に関する特集の雑誌があったので思わず衝動買い。

ペラペラとめくっておおまかに読んでみたんですけど、
皆さん個性があって中々興味深い。

本にマークや折り目をたくさんつける人もいれば、本を汚したくないという人も。

面白い記事はスキャンしてPDF化する人もいれば、
読んだことを整理する意味を込めてブログに感想を書き綴る人。

意外と本の中で一流扱いされている方々の読書法が自分と似通っていたり。



でも思ったことが一つ。


一流の人が読むから一流の読書術なんだろうな、と。笑。

そもそも読書法にこれ!っていう回答はないと思うし人それぞれ。
線を引くタイプ、引かないタイプと真逆であっても、どっちも一流。

なので一流の読書術というものは存在しない。

自分にあった読書法を見出すことが大事なんじゃないかなと思います。
その参考として、このような雑誌を読むんだろう。

なかなか面白そうなのでじっくり読んでみたいと思います。

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